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ご相談方法・ご契約までの流れ

ご相談方法

「面談による相談」「メールによる相談」のいずれかでのご相談になります(お電話でのご相談は承っておりません)

面談でのご相談

面談は,平日9時30分開始から19時30分開始で承っています。

土曜日は不定期に相談を行っています。日曜・祝日はお休みです。

次の土曜日相談日
平成29年9月23日(土)
11:00~16:00(開始時刻)
※事前のご予約が必要です
  1. 電話でのご予約 :
    03-6383-2611

    電話受付時間:平日9:30~17:30
  2. ネットでのご予約:下の「お申込みフォーム」からお申し込み下さい。

※遠方にお住まいの方はこちらをお読み下さい。

メール相談

メールでのご相談をご希望の方は,「メール相談フォーム」からご相談下さい。

なお,メール相談のみでは受任はできません。ご依頼を受けるには,必ず,面談でのご相談が必要となりますので,メール相談後に,ご依頼をご希望の場合は,別途面談でのご相談をお申し込み下さい。

相談料

債務整理・過払い金返還請求のご相談は無料です。

ただし,以下のご相談は有料となります(5000円(税別)/30分)

  1. 自分で訴訟・交渉することを前提としたご相談
    ※当事務所としての意見を述べるに留まります。争点についての一般的な解説,具体的な主張内容・計算方法の教授などはお受けしていません。
  2. 依頼中の事務所とのトラブルについてのご相談(但し,メール無料相談は可)
  3. 特定の個人との間の金銭消費貸借関係に関するトラブルについてのご相談

取引履歴の無料計算サービス

取引履歴をお持ちの方のために無料で計算サービスを提供しています。

(※東京・神奈川・埼玉・千葉にお住まいの方のみがご利用できます)

弁護士が履歴に目を通して争点が生じる可能性や注意事項があれば計算結果と共にお知らせします

専用の申込用紙でお申し込み下さい。

ご相談時間帯

  1. 面談による相談:9:30~19:30(開始時刻)
  2. メール相談:随時
    メールを頂いた時間により回答が翌日,土日祝祭日明けとなる場合があります。

ご相談担当者

聞き取り,説明,助言など全て弁護士が直接行います。

日弁連の規程が定める聴取義務不利益等説明義務に従った説明と聞き取りを行っていきます。

必要な資料等

1.ご相談時に必要な資料

資料はなくてもご相談,整理・回収はできます。

ただ,貸付契約書の控え・カード類・利用明細書などの資料が残っている場合にはご持参下さい。当日のご相談内容により,あると有益となる場合があります。また,ご依頼時には,必要に応じて,資料の原本をお預かりします。

2.ご依頼時に必要なもの

  1. 本人確認資料(免許証・健康保険証・パスポートなど)
  2. 印鑑(認め印)
  3. 精算金を振り込む口座の口座情報(ご依頼時にあらかじめご指定ただきます)。

故人(被相続人)の借金の債務整理・故人の過払金の返還請求をご依頼の場合は,上記1~3のほかに以下の資料が必要になります(※ご相談時には不要です)。

  1. 故人(被相続人)の除籍謄本
  2. ご自身が相続人であることが分かる戸籍

ご契約までの流れ

面談相談を希望される場合には,電話・FAX・ネットにより事前ご予約の上,予約された日時に事務所にお越しいただきます。

なお,ご相談内容その他の事情により,ご相談をお受けできない場合があります。

相談の結果,ご依頼を希望される場合には,委任契約書を作成して,正式に受任となります。
相談の結果,持ち帰り検討される場合には,相談のみで終了となります。後日,依頼をされる場合には,一度面談をしているので郵送での契約書作成で受任できます。

メール相談を希望される場合には,随時受け付けていますのでメール相談フォームからご相談下さい。弁護士がメールに回答します。 検討の結果,ご依頼を希望される場合には,原則として,事前に面談が必要となります。ご希望の日時をお知らせ頂き面談の上,契約書作成・受任となります。

面談ができない特別の事情がある場合には,その事情が止んだときに面談に来ていただく必要があります。

途中解約(委任契約の途中解除)

ご依頼後の解約(委任契約の途中解除)はいつでもできます。